自分を磨く方法
今日は、本を衝動買いしました。
その本の名前は、「自分を磨く方法」
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自分を磨く方法 著者:アレクサンダー・ロックハート |
手にとって開いたページを読んで、衝撃を覚えました。
その内容は、丸太を折ることのできるサーカスの象がロープの杭をぬけないのは、自分にはたいした力がないと思い込んでいるからである。
それは、人間も同じで自分にはたいした力がないと思い込んで、平々凡々と生活を送っている。
あなたには、非凡な才能がある。それを伸ばすということが大切だ。
というものでした。
この本には、このような話が50話書かれています。
50話全部はまだ読んでません。
・・・・ただ、翻訳本なので文章にちょっと違和感があります。学生のころ、文章を訳したときのような日本語がならんでいるのです。「~は、○○である。それは、△△だからだ。」というのが、多いんです。すばらしい内容なので、ちょっとそこがもったいない。
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